新事業進出補助金『合格』
専門家に頼むと費用が高く、まずは自社で叩き台を作りたいと思っていました。AI-Mindraftで一度形にしてから添削をかけると、“優先して強化すべき箇所”が分かりやすく、修正の指示も社内で出しやすかったです。
補助金審査にもAIが活用されるようになった昨今、こちらもAIで応戦。事業計画書本体だけではなく、補足資料の作り込みにも活用させていただきました。さらに、採択後の報告書の文章づくりまでにも使えるとのことで、積極的に使わせてもらいます!