2026.04.17
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「 AI × 補助金 × 専門家連携 」 のトリブリッド SaaS 「 AI – Mindraft 」 をリリース
AI
Driven Future
AIと共に、未来を設計する。
事業紹介
独自AIを用いた、補助金申請に特化した事業計画書自動作成支援システム(特許出願済)
独自AIが、補助金申請の
「考える」「書く」をトータル支援!
専門知識がなくても、申請書や報告書を自動作成・論点補完または添削して磨き上げることができます。事業計画書の自動作成や、中小企業・フリーランスから士業・コンサルまで、補助金申請の負担を大幅削減!
〈主な機能〉
事業計画書の作成・添削
補助金申請に必要な事業計画書を、断片的なメモなどからでもすばやくAI生成。
実績報告書の作成支援
採択後に必要な実績報告書の作成も、AIが文章化・整理をサポート。
専門家マッチング
(専門家への相談機能/専門家の登録機能)
事業者がAIで作成した計画書草案を引き継ぎ、専門家が続きから支援できます。
補助金支援13年、累計取扱高260億円の現場知見をAIに実装!(特許出願済)
補助金専門支援として13年。
建物・工場・設備投資を含む累計取扱高(税抜)は260億円余り※。
AI-Mindraftは、この現場知見をベースに中小企業診断士・弁理士・税理士等の専門家連携で設計された申請支援AIプラットフォームです。
※税抜の設備投資額、建物・工場・設備・広報施策等を含む
AI事業の他にもさまざまな
サービスがございます
まずはお気軽にお問い合わせください
活動実績×インタビュー
本業が忙しくて、毎回“締切前に徹夜”みたいになっていました。AI-Mindraftは質問に答えるだけで章
補助金は制度が難しくて、何を書けばいいのか分からないのが一番の悩みでした。AI-Mindraftは審査
そもそもAIを使ったことがなく、正直、最初はAIにかなり懐疑的でした。でも実際に触ってみると、こ
普段の総務業務が立て込んでいる中で、上司から急に補助金申請を任されました。社内向けの計画書は
専門家に頼むと費用が高く、まずは自社で叩き台を作りたいと思っていました。AI-Mindraftで一度形
ご依頼の流れ
1.ヒアリング
まずは、どのような設備投資(建物・機械設備・広報策など)を計画しているのか、お客様の業態・商品・サービス、その設備でのメリットなど、事業計画書に必要な情報を教えてください。(約2時間 Zoom可)
お客様にとって資本合理性のより高い補助金にチャレンジできるようアシストします。
2.ご契約後、
事業計画書の作成
当社ノウハウを詰め込んで事業計画書を作成しますので確認をお願い致します。
審査員は経済・財務・マーケティングなどの知識は豊富ですが、御社や業界にとっては当たり前のことでも、
“審査員には目新しく映る”ことがまだまだ多いものです。御社ならではのエピソードなどと交えて、どんどん肉厚化し、審査員に語りかけるような、事業者様の“血を通わせる計画書”に仕立てて参ります。
3.合格!
ゴールではなく、いよいよスタートです。
我々は、実績報告書の作成といった補助事業の最終フェーズまでしっかり伴奏支援致します。
まずは、報告書の素材となり得る事柄や補助事業ならではの留意点などについてお示しをしながら補助事業を進めていきます。着手金不要の完全成果報酬型ですので、報酬をいただくのもこの時点で結構です。
4.補助金入金
実績報告書を提出し審査を経て、無事、補助金入金となります。
規模にもよりますが、申請から入金までのタイムスパンは建物で約1~1.5年、機械設備で約半年~9か月というケースが多い印象です。